女の子が知りたいアソコ

女の子の体はやっかい!必見女の子が知りたいアソコの構造とは?

初体験の平均年齢=18歳

 

もちろんこれは平均で、最近じゃ中学生で当たり前と言われる程、初体験の年齢は低下しつつあり、しかも都市部よりその周辺部の方が低年齢化が進んでいるみたいです。

 

なんで18歳かと言うと、進学、就職の時期、と言う訳で捨て急ぎの上限年齢と言えるのかもしれませんね!

 

バージンの出血率=60%

 

処女膜はヒダのようなものだから、充分な愛撫がなされていれば若干血液はにじむもののシーツを汚すほど出血するものではありません。

 

ただし、処女膜には多穴型といって、小さな穴がたくさんある場合があります。これだと本当に破れるわけですよ。

 

性的刺激を受けてから濡れるまで=30秒

 

女の子が性的刺激を感じとってから、膣内に愛液が分泌されはじめるまでの所要時間がこれくらい。

 

だから、キスだけで濡れちゃったと言う女性がいても不思議じゃないです。

 

ただし愛液の出方やその量は、かなり個人差があるわ訳だから、そのままインサー卜OKとならないところが、女の子の体のやっかいなところで、複雑なアソコの構造すね。

 

女の子の愛液の種類=6種類

 

そもそも普段の女の子の膣内には、膣内容物と言う強力な殺菌力をもつ粘液が分泌しています。

 

そして、性的刺激によって一番最初に出てくるのが膣粘滑液、次いでスケネー腺液、バル卜リン腺液がごく微量。

 

オーガズム期になると精子の通過を助ける子宮頸管粘液、さらに、人にもよるけど尿道から出るGスポット精液と言うのがあります。

 

愛液の量=20CC

 

1回のエッチにおける愛液の量は20CC~40CCとも言われ、かなり個人差があります。

 

しかも愛液の量は感度のよし悪しとは無関係。涙と同じようにに感情みたいなもので、性格を押し殺す人は愛液も少ないみたいですよ。

 

また、括約筋の発達してる女の子は内部は外まで流れ出ないこともあるようです!女の子が知りたいアソコは超複雑ですよね!

 

オーガズム期の脈拍=150

 

普通の人の脈拍は一分間70~80くらいですが、性交時になると男性は射精の瞬間だけグッと増えて150に、女の子もペニス挿入時からジワジワ増えて、やはり絶頂時に150を数えます。

 

ちなみに血圧も平常時は最低血圧が70~80的くらいですが、それが150~160、ときには200くらいまで上昇するみたいです!

 

絶頂の維持時間=6秒

男性が射精の「ウッ」で終わるのに対して、女の子が「イクーッ」であるのがこれでわかるはず。

女の子の絶頂感を維持している時間は、男のそれより2~3秒長く、しかもそのために徐々にタメを作って高まってきている訳だから、上手く解消してあげないとしばらくの間、体に充血した状態が続きそれが、欲求不満の原因にもなるんですよ!

 

女の子が知りたいアソコ!少し理解できましたか?

 

オーガズム期の膣収縮間隔=0.8秒

 

女の子がイッた時には、膣の内径が3分の1くらい縮まり、だいたい0.8秒間隔で、4~8回収縮すると言われています。

 

いわばこの収縮が、女の子が達したかどうかを判別できる唯一の目安になる訳ですが、そればかりでなく男性にとっては最高の締めつけとなります。

 

男性の快感も見込んだうえで、やっばり女の子のエクスタシーは大切にしたいですね。

 

エッチ1回の消費エネルギー=300カロリー

 

よく100メートルを全力疾走したくらいと言われますが、1回のエッチで消費するエネルギーは最高で300力ロリー、最低で125力ロリーくらいです。

 

100カロリー消費するには、なわとび5分くらいで済むって言うから、かなりの時間をかけてこの程度だと、ダイエットと言うにには結構効率の悪いですね。

 

オーガズム後、膣が戻るまで=15分

 

オーガズムによって子宮がもち上がりテン卜を張ったような形になった膣内が、平常の状態に戻るには、15分くらいかかると言われています。

 

個人差はあるけれどその間女の子は、余韻を味わうと言う訳!アソコの至高の構造ですね!

 

排卵数=400~500

 

女の子は生まれたときから原始卵細胞を持っていて、そのうち成熟した卵細胞として排卵されるのはその0.01%のこの数。

 

しかも卵巣の寿命は30年くらいだから、40歳を過ぎると排卵も減りやがて閉経となります。

 

1回の射精で放出される精子は1億とも2億とも言われる訳だから、貴方も何億分の1の落とし子なのです。

 

卵子の直径=110~130ミクロン

 

精子の長さは40~60ミクロン、頭部の直径は2~3ミクロンと言うからいかに卵子が大きいかがわかりますよね。

 

さてこの卵子が毎月1個ずつ卵巣から排出されるわけですが、このとき同時に卵胞ホルモンが子宮に作用して子宮内膜を肥やし受精卵が着床しやすい状態を作る。

 

受精しないと子宮内膜の血管が障害を起こして出血、生理となります。

 

1回の生理の出血量=100CC

 

だいたい牛乳瓶半分くらい、これをナプキンやタンポンでフォローする訳ですが、最初の2~3日は出血量も多く鮮血に近いが、レバーにも似た子宮内膜がはがれて流出することもあります。

 

それ以後、出血量は減るものの、茶かっ色になり臭いも强くなるため、夏場なんかは、大変ですね。

 

生理の期間=3~7

 

もちろん個人差はあるが、だいたいこれくらい続きます。そして周期(生理が始まった日から次の生埋までの期間)は約25~35日。

 

生理の原因とも言える排卵は、生理の始まる10~14日前で、これを利用したのがあの有名なオギノ式だったのです。

 

しかしこれも生理周期と同様に個体差が大きく、特に若い女の子は不安定なので、最近ではもっばら基礎体温法が用いられています。

 

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