エッチしないと女性器は?

エッチしないと女性器はどうなるのでしょうか?

 

女性は満足できるエッチをしていると、綺麗になっていくと言われています。彼氏や夫と充実したセックスライフを送ると、肌がつやつやしてくるものです。

 

エッチという行為、また愛されているという自信や満足感が、女性ホルモンの分泌を活発にします。

 

エッチをしているかどうかで変わってくるのは、肌の状態だけではありません。女性器自体にも変化があらわれます。「エッチ回数の少ない人は、膣の長さが短くなる」という調査報告もあるのです。

 

頻繁に使われるほど膣は長くなり、あまり使わないでいると、縮んでしまうということもあります。

 

長い間エッチをしていないと、膣から出る分泌液の量が少なくなります。そのため、いざエッチをしようとしても膣壁がなかなか潤わず、ペニスの挿入時に痛みを感じることが多くなります!

 

 

女性器が強く臭ったら要注意!膣炎かも?

 

場合によって、女性器は強く臭う。ひどい悪臭を放っ場合は、膣炎が原因と考えられます。

 

膣炎は、セックスによってもうつるが、一般に性感染症ではなく、婦人病としてとらえられています。

 

女性器の周辺は、温かく湿っていて、細菌や微生物にとっては、かっこうの棲みかです。細菌などが発生すると、膣周辺がかゆくなり、おりものが増えていき、悪臭を放つようになります。

 

とくに要注意なのは、膣トリコモナスという単細胞の原虫です。トリコモナス症にかかると、膣の周辺に焼けるような感じがあり、悪臭を放っおりものが分泌されるようになります。

 

 

トリコモナスは、人間の直腸に住んでいる場合が多いため、大便を肛門から膣のほうへ拭いたような場合に、膣へ移ってきます。

 

そのため、女性は前から後ろに拭く習慣をつけたほうがいいですね!また、トリコモナスは、セックスによってもうつります。男性の場合は、トリコモナスにかかっていても、自覚症状があらわれない。そのため、そういう男性とつきあっていると、女性は何度も再感染し、おりものに悪臭にと悩まされつづけることになります。

 

男性が君臭いよと興ざめした顔でたまに言うことがありますが、それは男性自身が原因であることも多いのです。

 

また、膣炎にいたっていない段階でも、清潔にしておかないと皮膚や粘膜で細菌が繁殖すると、分泌物などが分解され、臭いが強くなります。

 

そういう臭いを消すには、毎日石けんをつかってよく洗うことです。そして、木綿製の下着を身につけることです。

 

 

体にぴったりしたナイロン制の下着をつけ、ガードル、パンテイストッキングをつけると、汗の蒸発がおさえられ、体温が高くなります。すると、細菌にとっては、ますます住みやすい場所となり、臭いがどんどん強くなっていきます。

 

女性器も風通しのよいのが、一番なんですよ!

 

エッチしている時に膣痙攣が起こるのはなぜ?

 

男女がエッチ最中に合体したまま、救急車で病院に運ばれたという話を聞くことがありますが、エッチの最中に女性が膣痙攣を起こし、男性のペニスが抜けなくなって、恥ずかしながら救急車を呼ぶ以外、手だてがなかったというケースがあります。

 

膣痙攣によって収縮した膣からペニスを抜くことは困難で、ペニスが萎えたとしても抜くことは難しいです。

 

この膣痙攣は、女性がエッチに対して苦痛や恐怖心を抱いているときに、起こりやすいです。膣痙攣には真性と仮性とがあり、真性の場合は外陰部や膣にふれただけで膣の括約筋が痙攣を起こします。

 

また、一人で性的な想像をしただけで、起こることもあります。治療はやっかいで、根本的には、女性が心の奥底に抱えている性に対する不安を取り除くことしかないのです。

 

仮性の場合は、急激に何らかのショックを受けたときに起き、その場であわてず静かにひと眠りしてしまえば、膣も緩んで元に戻ることが多いようです。膣や肛門をマツサージするのも効果があると言われています。

 

女性器が濡れにくくなる理由とは何でしょうか?

 

女性は性的興奮が高まると、膣が濡れはじめます。男性のペニスをスムーズに受け入れるための準備です。そこで、キスや愛撫をすることによって女性の性感を高めようとしますが、女性が濡れてこないときがあります。

 

 

これは、女性の体に問題があるというより、男性側のテクニックに問題があることが多いです。

 

刺激の与え方に問題がある場合。女性の体は、どんな刺激にでも反応するわけではありません!マンネリの刺激・強すぎる刺激では、性感は高まらないのです。

 

女性が心理的にリラックスしていない場合も、濡れにくくなることが多いです。気にかかることがあるとか、のぞかれる心配があるときなど、女性はエッチに集中できなくなり、濡れにくくなるものです。

 

男性の技術に問題がなく、特別な心配事のない場合でも、濡れないケースもあります。その女性がエッチに対して、不快な記憶をもっているときです。

 

そうした記憶があると、男性とのエッチでも過去の不快な感覚が蘇り、性感にブレーキがかかってしまうものです。結果、濡れにくくなってしまうのです。

 

なかなか濡れないからといって、強引に挿入するのは論外でもあるので注意が必要です。彼女が濡れてくるまで時間をかけて、辛抱強く前戯を行なうことですね♪

 

女性器が濡れる時ほど妊娠しやすいです!

 

女性の体は、約1か月のサイクルで、排卵と月経を繰り返します。とくに妊娠しやすいのは排卵日の3日前から排卵した翌日までで、この5日間に避妊しないでエッチをすると、妊娠の可能性が高くなります。

 

この排卵日の前後、女性の体は卵巣ホルモンの働きによって、さまざまな液体を分泌します。

 

バリトリン腺やエポクリン腺などから活発に分泌液が出るため、愛液が多くなったように見えるのです。いつも以上に彼女が濡れるのは愛撫によるものではなく、排卵日にさしかかっているためという可能性が高いのです!

 

通常、女性の体から分泌される液体は酸性ですが、排卵日近くに分泌される場合はアルカリ性に変化しています。

 

精子はアルカリ性のほうが活発に活動できるので、そのぶん膣内に射精されると普段よりも卵子にたどりつきやすくなるのが、女性器が濡れる時ほど妊娠しやすい訳なのです。

 

女性器は左右対称のほうがいいのでしょうか?

 

女性には自分の性器をまじまじとは見たことがないという人がかなりいます。ほかの人の女性器も見たことがないため大人になっても、女性器がどんな形をしているのか、知らない人も多いです。

 

たまたま鏡で自分の外陰部を見ると、いびつな形をしていることに気づき、悩みはじめたりもします。なかには、病気ではないかと心配して病院に相談に行く人もいます。

 

 

とくに多い相談事は、女性器の形が左右対称でないという悩みです。

 

自分の性器は大陰唇の片側だけが大きく発達しているなどと、不安に思ってしまうひとが多いです。ところが男性と違い、女性の外陰部が左右非対称なのは、よくあること。

 

大陰唇や小陰唇の大きさが違うことはよくありますし、形が左右でまったく違うことも珍しくないのです。顔と同じことであり、左右非対称だからといって気にする必要はありません。

 

女性器が強く臭ったら

 

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